| ■研究科1年次カリキュラム
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●造形基礎
実技科目
(美術工芸科の
授業を履修)
●研究科
専門実習1 |
●造形基礎
実技科目
(美術工芸科の
授業を履修)
●DTPデザイン
●研究科実習1
■インターンシップ |
●研究科実習2 |
●研究科実習3 |
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■研究科2年次カリキュラム
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●フィールド
ワーク演習
●研究科実習4 |
●フィールド
ワーク演習
●研究科実習5
■インターンシップ |
●研究科実習6 |
●修了制作 |
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研究科ではより幅広い創造性を高めるため、専攻してきたコースとは別にデザイン、絵画、陶芸、金属工芸などの専門分野の実習を経験しつつ、専門性を深め独自の表現を探求、研究します。本科の研究生は、京都造形芸術大学・芸術学部通信教育部洋画コース併修システムの3・4年次に対応しています。
■講義
研究科でも、より知識、表現の幅を広げるため様々な講義が行われます。
研究科生はそれらを自主的に選択し、受講します。
※すでに単位を取っている場合は、再度受講する必要はありません。
| ■美学 |
■現代美術論 |
■文化振興論 |
| ■美術館博物館論 |
■メディア論 |
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