広島でデザイン・美術・工芸を 学ぶなら
■本校の教育課程

デザインを学ぶ、美を学ぶ。

 広島芸術専門学校は、中・四国で唯一のデザイン・美術・工芸の総合的な専門教育を行う学校です。 本校では一つのことをしっかりと身に付けながら、プラスαであるイロイロがたくさん学べます。 その中にはデザイン、イラスト、油絵、日本画、版画、金属工芸、陶芸などがあります。 またデザイナーや作家など、現場に携わる講師陣からの生きた経験や知識を学び、常に実践を肌で感じることが出来るのです。偏った技術や知識にならないように、芸術分野ならではの社会貢献や、認知症に効果のある臨床美術などの様々な分野に触れ、交流し、体験することで豊かな感性や創造力、何より心を育てていきます。
 デザインを学び、美を学ぶ事は決してVirtual(仮想)ではなく、人生の上でReal(現実)に自己を表現する方法を知ることになるのです。そしてそれは常に多様化し、流動的な現代社会の中で生きていく力になります。
 
デザイン科 美術工芸科
(4年制)
臨床美術科
(1年制)
1・2年次
デザイン・美術工芸 基礎領域
臨床美術専門領域
臨床美術士養成コース
 

3・4年次
デザイン・美術工芸 専門領域
 
デザイン
絵画
工芸
 
 
 
 
 


■研究科 (2年制)
デザイン・美術工芸 専門領域
研究科ではより幅広い創造性を高めるため、専攻してきたコースとは別にデザイン、絵画、陶芸、金属工芸などの専門分野の実習を経験しつつ、専門性を深め独自の表現を探求、研究します。

※本校の研究科は、京都造形芸術大学・芸術学部通信教育部洋画コース併修システム、の3・4年次に対応しています。

■研究生 (1年制) 自主研究

本科(デザイン科・美術工芸科)・研究科・臨床美術科、それぞれの修了生が自主的に研究、制作する際に、自由に本校のアトリエを使用できる制度です。
基本的には自主制作、自己管理ですので講師はつきませんが、講評を受けることもできます。

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